非合法の貸し借りはかいさなくてもよろしい

やみきんとは何でやみきんというかというとことわざ街角、闇でやっていて、
闇ではないと逮捕されるからです。
闇ではなくても法的には借りた財産はかえさなければならないけど
それは自己責任の根本でその日本の法律は崩壊する必要があります。
テロが起きるとテロリストはマーダーになりますが仕組が崩壊するのには
誰の所為にも出来ないで仕組が決定的になる必要があります。
たとえばあす日本の衛星が打ち上げられますが軌道を外れて日銀や財務省に落ちれば
誰の所為にもなりません。
やみきんでは不法が利子はかいさなくてもいい事になっていますが
日本の法律で借りた分だけの費用は返すことが任務任務ずけられています。
何故利子が取れる数量は日本の法律で決められていて、
返せないのが分かっていて貸した側にも役割があるのに
借りたほうが無理をしてまで返すのが任務ずけられているからというと
自己責任を維持したい右側アビリティーパワーがいて、
パブリック助、共助をしない事により、
世間がうまく回るようになっているからです。
ですからやみきんを考えるのには自己責任と考えるきっかけになりますから
そこがやみきんの罠が所です。
本当は多数派にとって不利益な仕組は政府や団体の財産になっても
あってはいけないのです。
キャッシングは返せないヒューマンに貸した側にも役割があり、
それでも返せないのに返す任務があるという事は
政府やコーポレイトシステムにとっては利益になりますがそれぞれ単位で考えれば
財産になるヒューマンは少ないですね?

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