元カレの闇金出来事

僕が結婚する前に付き合っていた元亭主がヤミ金を利用していたようでした。僕はその借入金のことも知らずに付き合っていた意義なのですが、そのせいで店をリストラになりました。なぜ、元亭主がやみきんを利用していたのが分かったのかというと、むかし僕はパートとして家電量販店に勤めていました。その現場の呼びだしに僕を出してほしいとあり得ない電話がかかってきたんです。私のいたブースはそこに直通の呼びだしがありましたし、パートでそちらの働き手や店員ではないので僕宛に直接かかってくるはずがないんです。直接かかってくるのだから父兄が倒れでもしたかと思い電話を変わると知らない男の人に元亭主を知ってるか?と聞かれ知ってると答えると元亭主が僕に10万貸してるから出費できないと言っている、だからお前が後を一部始終出費しろという性能でした。僕は余所様に資金を借りることはしないし、そもそも貸すことはあっても借りることはなかったのでそれを話すと、確認すると言って電話を切られました。そのあとあっという間に、今度は私の持っていた業務用のパソコンに電話がかかってきて、呼びだしの深層からは怒鳴り意見とすいませんと連呼する元亭主の意見が聞こえ、これの噂だった、でもこれには返すキャッシュがないからお前が体でもなんでも売って肩代わりしろと言われました。それを店に相談すると警官に相談して暫し休んでほしいと言われ、休んでる間にもおところにはヤミ金からの僕宛の呼びだしが日毎かかりもっぱら僕はリストラになりました。元亭主とはそれで別れましたが、僕がその当時住んでいた建物には集金が来たり、携帯に知らないTELナンバーから呼びだしがきたりと不安な日毎を過ごしあっという間に引越とナンバー変換をしました。

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